Yahoo!(ヤフー)を使う森下博のカタログビジネスtheFINALの評判を公開前にレビュー

カタログビジネス 森下博 合同会社アレグロ 長岡孝汰 カタログビジネスtheFINAL

 

マメオです。

 

以前の記事で取り上げた

森下博氏のカタログビジネスのバックエンド

カタログビジネスtheFINALが公開されますかたごrので

記事にしていきたいと思います↓

 

森下博 カタログビジネスtheFINAL

カタログビジネス 森下博 合同会社アレグロ 長岡孝汰 カタログビジネスtheFINAL

カタログビジネス 森下博 合同会社アレグロ 長岡孝汰 カタログビジネスtheFINAL インタビュアー野呂田直樹

 

 

URLはコチラ:カタログビジネスtheFINAL

 

 

販売会社:合同会社アレグロ 森下博

 

 

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大炎上案件の可能性がある、

Yahoo!とタイアップしたのがウソなのか本当なのかと

大手企業「Yahoo!ジャパン」との関連性が疑われる

森下博氏の「カタログビジネス」ですが、

 

バックエンド公開前にも関わらず、

既に怪しい雰囲気が漂っています。

 

大炎上案件の予感がする

カタログビジネスは以前の記事を参照して下さい。

 

上記の記事を参照して頂ければ分かるように、

 

森下博氏の今回のオファーは

カタログビジネスtheFINALとうたって

非常に悪質な業者が仕掛けている可能性の高い案件です。

 

その証拠に既にローンチ動画での嘘が発覚しました。

 

 

カタログビジネスtheFINAL 森下博

 

下記のキャプチャーを見ていただければ分かるように

既にローンチ動画で「カタログビジネスtheFINAL」が

飽和はしないと森下博氏は発言しています。

 

 

 

 

上の画像のように、森下博氏は動画の中で

「飽和はしません」という発言をしています。

 

しかし、仮に上記したような

「森下博氏のカタログビジネスtheFINALで商品レビューする」

という方法でカタログビジネスtheFINALをやっていくのであれば

近い将来「確実に飽和」するのは目に見えています。

 

 

森下博氏のカタログビジネスtheFINALは

組織で行うとも発言しているので

 

何人が行うのかは不明ですが、

1000人、100人、仮に30人だったとしても

同一商品をレビューしていくということは

その商品に限って「飽和」しているといえます。

 

もちろんカタログビジネスtheFINALの実践者は

森下博氏の商品リストを全てレビューするので、

その商品が全て飽和する未来しか残っていないことになります。

 

だからこそ

「森下博氏のカタログビジネスtheFINALで商品レビューする」という内容であれば

既に飽和状態が目に見えているので森下博氏が動画で発言していた

「飽和はしません」という発言が嘘になってくるわけです。

 

 

そして、

「森下博氏のカタログビジネスtheFINALで商品レビューする」のでなければ

自分自身で地道に商品選定をしていく事になるので

「1回2〜3分のレビュー」では到底実践できないという事になります。

 

 

LPにも「1回2〜3分のレビュー」と記載されております↓

 

 

 

つまり、森下博氏の

カタログビジネスtheFINALを元に参考して

 

短時間で稼ぐために

倍速テンプレートを使って商品のレビュー自体を

コピー&ペーストでレビューを量産していく形

 

もしくは

 

自身で地道に商品選定し、

レビューしていくという形だったとしても

 

どちらにしろ飽和はしないというのは嘘、

もしくは誇大表現に当てはまるという事です。

 

 

森下博のカタログビジネスtheFINAL ビジネスの再現性は?

 

森下博氏はカタログビジネスtheFINALで

飽和はしないと発言していますが

 

実は下記のキャプチャーでこのようなことも発言しています↓

 

 

 

この森下博氏の発言ですが

これは森下博氏のカタログビジネスtheFINALが

本当に「スキル・経験・才能なし」で

稼げるものなのかどうかは不明ですが、

 

「やって稼げないってことは100%ありえない」

 

という発言はおそらく再現性の部分に

言及しているのであろうと考察します。

 

 

すると、遠回しで

「再現性100%」と言いたいのでしょうが

どんなビジネスでも再現性100%というビジネスは

存在しないので注意しましょう。

 

 

仮に森下博氏は

「再現性100%」という意味で使ってなくとも、

消費者が勘違いしやすい文言をしているので

誰でも稼げる的な意味で捉える方は多いと思います。

 

 

どちらにしろ、

 

森下博氏のカタログビジネスtheFINALの内容が

前回のレビューで触れていますが私の予想の通り

 

「ただレビューを書く」もしくは「転売だった」場合でも

 

いくら自動量産ツールを使ったとしても

再現性100%はありえません。

 

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森下博 のカタログビジネスtheFINAL 本当にほしいレビューとは?

 

もともとカタログビジネスtheFINALは

Yahoo!の商品を約1億種類ものレビューをすると発言していますが

 

商品にレビューを書いたとしても、

その商品が売れるということには直結しないと言えます。

 

なぜかといいますと

企業側が一番欲しいレビューというのは

「実際に商品を使った感想」になります。

 

要はリアルな感想、クチコミ情報です。

 

「実際に商品を使った感想」というのは

レビューのなかでも1番効果的で

具体的な文言になります。

 

 

仮に商品を売るために

エキストラに商品を使わせて

レビューや感想を貰ったとしても、

もともとの知識がないため

うわべだけの感想になります。

 

今回のカタログビジネスtheFINALは

まさしくそれにあたります。

 

 

カタログビジネスtheFINALで

ぜひレビューをほしい企業もあるでしょうが

 

実際の企業側の本音はこちらです。

 

「商品のレビューを書くなら、よくウチの商品を知ってほしい」

 

この言葉につきます。

 

商品になんの知識もないひとが

報酬目当てで、うわべのレビュー書いたとしても

企業側としてはまったく必要のないレビューになります、

 

そんな人に報酬を支払うと思いますか?

 

報酬なんて一円も支払いたくないでしょう。

 

ですので森下博氏の

カタログビジネスtheFINALが

飽和はしない、100%稼げるという発言は

大嘘であるというわけです。

 

 

まとめ

 

今回の森下博氏の

「カタログビジネスtheFINAL」は

ただレビューを書くだけで

報酬が発生するということには

いかに再現性がないことが分かります。

 

レビューを書くだけなので

初心者でも稼ぎやすいビジネスに一見思えますが

 

企業側がほしい言葉は

うわべだけのレビューではなく

商品を使ったリアルなクチコミ情報になります。

 

森下博氏のレビュー投稿は

倍速テンプレートというツールを使って

レビューを量産していくので

 

レビュー内容は前者である

「うわべだけのレビュー投稿」に間違いありません。

 

そもそも「1日2〜3分」で

報酬が発生するという事は到底考えられないので

この部分に関しては嘘や誇大広告の可能性があります。

 

今回のカタログビジネスtheFINALとはいえ

他の無料オファー同様に

消費者に甘い夢を見させて再現性のない

ロクでもない塾を売るのが目的でしょう。

 

ローンチ動画自体は最終話まで公開されていますが

非常に注意が必要な案件であることは間違いないです。

 

炎上の可能性も十分にあるので

今後も動向を追って行きたいと思います。

 

続きの記事はコチラ

 

 

情報商材、高額塾に「騙された」と感じたら

 

無料オファーの後に販売される高額塾販売に関して、

LPやローンチ動画、セールスページなどでうたわれていた事と

実際の商品内容が大きくかけ離れているというケースが後を絶ちません。

 

もしそのような商品を購入してしまった場合には

以下のページを参考に返金請求をしていきましょう。

 

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悪質な販売手法によって業者を儲けさせるのは腹が立ちますし、

その業者の今後の活動の資金源にもなってしまうので

「騙された」と感じたら、業者からお金を取り戻すという行動をしていきましょう。

 

 

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