伊勢隆一郎・NISHI(ペンネームビジネス2.0)評判と正体は?本当に稼げるのか?

世界最大級バブル日本上陸プロジェクト

 

マメオです。

名前と顔、プライベートも一切売りに出さず誰も誰にもバレずに10年間、複数の収入の柱を立ててきた「匿名&覆面ビジネス」の最新モデルの初解禁されましたので紹介指摘行きましたので、ご紹介していきます↓

ペンネームビジネス2.0

 

LPはこちら

https://k2ac.jp/penname/notice01/

https://k2ac.jp/penname/notice02/

https://k2ac.jp/penname/lp01/

 

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伊勢隆一郎・NISHI
ペンネームビジネス2.0

NISHIという人物が
主役のペンネームビジネス2.0という
案件が公開されました。

 

仕掛け人は
伊勢隆一郎・NISHI氏。

 

名前・顔出しなし・会社にバレないでコツコツ収入を積み上げる次世代副業モデルというお手軽なネーミングで集客しているようなんですがローンチ業界でよくある楽して稼げる系のビジネスモデルなのか、懸念点があります。

LPや動画を見て総合的に判断していこうと思います。

 

コンセプトとしては、

名前、顔出しなし、

会社にバレずにコツコツ収入が入るようです。

 

このコンセプトだけを見ると、

他の案件よりかは至って普通に聞こえます。

 

名前、顔出しなし、会社にバレないで行う副業など多数あります。

 

ただ少し気がかりなのが、

このペンネームビジネスが、

過去に村上宗嗣氏が仕掛けた

案件のネオ作家プロジェクトに似ている気がします。

https://info-tokusoubu.com/murakami/

 

この案件は、

情報商材やネット場でスキルやノウハウを売って稼ぐというビジネスモデルですが、ネットを使用して稼ぐとなりますと

ライティング

集客スキル

マーケティング

ブランティング活動

といった必須スキルが必要ですので

そのような作業を持続できない方には稼ぐのは困難な案件でした。

 

今回の案件のペンネームビジネス2.0も過去のネオ作家プロジェクトの焼き増しの可能性もなくはありません。

 

その案件と似ている点から、
ペンネームビジネス2.0の同様の案件の可能性が高いです。

しかも、ペンネームビジネスでのインタビュアーである伊勢隆一郎氏と村上宗嗣氏は、過去の案件で共演したことがありますので、登録するとローンチ動画が4話から5話にわたりメールアドレス宛に届くのではないかと判断しています。

 

NISHI 伊勢隆一郎のペンネームビジネスとは?

NISHI 伊勢隆一郎のペンネームビジネスとは?

ですので、ネオ作家プロジェクトと今回のペンネームビジネスは、つながりがある可能性が高いです。

 

NISHI 伊勢隆一郎のペンネームビジネスとは?

ではIペンネームビジネスのLPを確認しましょう。

コンセプトにもある、名前顔出しなしという内容に加え低リスクという表現がありました。

 

低リスクという表現がどの程度のものなのか判断できない部分ですが、ビジネスを行う以上はリスクはつきものです。

ノーリスクと表現してないだけ、まだいいと言っても過言ではないですがリスクというのは常に視野に入れる必要性があります。

さらに別LP画像となります。

NISHI 伊勢隆一郎のペンネームビジネスとは?

NISHI 伊勢隆一郎のペンネームビジネスとは?

こちらのLPをみますと、名前、顔、プライベートも一切売りに出さずに誰にも出さずに10年稼いだようです。

切表に出ないで10年間稼いだと言っているようですね。

ただ主役のNISHI氏について
匿名ビジネスというコンセプト上、
全く判断することができません。

匿名ビジネスを視聴者が行うのはいいですが
それを教えるNISHI氏も匿名のため、トラブルがあった際に、その点がデメリットとなると思います。

NISHI 伊勢隆一郎のペンネームビジネスとは?

NISHI 伊勢隆一郎のペンネームビジネスとは?

10年間副業界のトップを走り続けてきたという表現がありますが、本当にそうなのか信憑性が薄いです。

そこまで有名な人物というわけでもないので
この言い方は言い過ぎと判断できます。

名前も売れていませんし。

NISHI 伊勢隆一郎のペンネームビジネスとは?

NISHI 伊勢隆一郎のペンネームビジネスとは?

 

過去10年間、月収30万円オーバーを

数百名輩出してきた

という表現もありますが、

これも典型的な実績者の捏造の可能性があります。

 

数百名という数字が曖昧なので、

彼ら自身も実績者について、

全く把握出来ていないということになります。

 

そしてNISHI氏のペンネームビジネスですが、

1話が公開されていましたので、

見ていきましょう。

 

NISHI 伊勢隆一郎のペンネームビジネスとは?

NISHI 伊勢隆一郎のペンネームビジネスとは?

 

中身がない動画でしたので、

取り上げる点は少ないですが、

スキルシェアリング系

という言葉が出てきました。

 

自分のスキルを売って稼ぐビジネスモデルを指していると思いますが、

やはり、

ネオ作家プロジェクトとコンセプトは似ています。

 

そうなると、

何かしらのスキルが必要だったり、

ライティング系でしたら文章力が必要なので、

そこをどこまで教えてくれるのかが重要になりますね。

 

 

リスクなく、確実に

という言葉も出ましたが、

リスクなく、確実に

というのは言い過ぎだと思います。

 

もちろん多少のリスクはありますし、

失敗することもあるでしょう。

 

NISHI氏のペンネームビジネスは、

他案件よりかは表現は抑えめですが、

ちょくちょくきになる誇大表現が出てきている印象です。

 

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ペンネームビジネスのNISHIは信用できる?

 

ペンネームビジネスのNISHI氏ですが、

主役にも関わらず、

全く素性がわからないという珍しいパターンです。

 

一応特商法の記載を確認してみましたが、

会社名は伊勢隆一郎氏の名義になっていました。

 

 

有料商品の提供も当然あるので、

主役の登記上の情報がわからないというのは、

少し不安材料になります。

 

今後の動画で、

彼が本当に信用できる人物なのか、

エビデンスと照らしあわせて確認していきましょう。

 

では。

 

商材を購入して騙された方は…

情報商材の9割は誇大広告と宣伝文句で構成されており、
無料オファーの後に
販売される高額塾販売に関して、

LP(ウェブーページ)やローンチ動画、セールスページなどでうたわれていた事と実際の商品内容が大きくかけ離れているというケースが後を絶ちません。

「サポートと連絡がつかない…」

「商材を購入したが稼げない…」

「返金したくてもできない…」

「生活苦でなけなしのお金で購入したのに…」

そのような万が一被害の遭われた方は以下のページで
お問い合わせしていきましょう。

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悪質な販売手法によって業者を儲けさせるのは腹が立ちますし、

その業者の今後の活動の資金源にもなってしまいます。

私も元々被害者です。

「騙された」と感じたら、業者から必ずお金を取り戻すんだ!という強い気持ちを持って行動をしていきましょう。

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