田渕盛衛 DAMビジネスの正体が判明

DAMビジネス 田渕盛衛

 

マメオです。

 

偏差値85以上の現役医大生が手がけるオファーとして

非常に注目を浴びているDAMビジネス。

 

しかしビジネス内容はただの〇〇でした・・・

 

田渕盛衛 DAMビジネス

 

DAMビジネス 田渕盛衛

DAMビジネス 田渕盛衛

 

 

URLはこちら:DAMビジネス

(リンク切れ)

 

販売会社:もりえGroup Inc. 田渕盛衛

 

 

以前記事に取り上げたDAMビジネスですが

ローンチが進むにつれてそのビジネスモデルの詳細が判明しました。

 

DAMビジネスのビジネス内容は私の予想したとおり

「まとめサイト」によるアフィリエイトでした。

 

 

まとめサイトアフィリエイトはコピペで記事の作成ができるので

確かに初心者が取り組みやすいビジネスであることは確かです。

 

しかし、動画内で触れられてたビジネスモデルの説明に関しては

正直まとめサイトアフィリエイトの手法をそのまま説明しているだけです。

 

別段これといって特に新しい手法でもないですし、

ごくごく当たり前のビジネスモデルです。

 

そのビジネスモデルをあたかもすごいことのように見せているのが

今回のオファーの田渕盛衛のやり方ですね。

 

 

ローンチ動画の第3話目では、「まとめサイトがトレンドになる」ということや

著名なグノシー、ニューストピックスなどを挙げることで

「まとめサイト=稼げる」というイメージを根付かせたいようとしています。

 

しかし、グノシー、ニューストピックスなどの大手企業が手がけるまとめサイトと

個人の運営するまとめサイトとは稼ぎ方が一切違うので要注意です。

 

個人のまとめサイトの主な収益源というのは

クリック保証型のGoogleアドセンス広告になります。

 

成功報酬型のアドセンス広告も見かけますが、クリック保証型の広告は非常に多く、

DAMビジネスに関してもクリック保証型のアドセンス収入が収益源となっています。

 

しかし、大手企業が運営するまとめサイト収益源は

「企業からの広告料」であったり、「アプリでのクリック保証型アフィリ」が収入源となっています。

 

 

クリック保証型のアフィリエイトなのであれば

DAMビジネスと何ら変わり無い収益化モデルと思われがちですが、

ウェブサイトとアプリではクリックのされやすさが全然違います。

 

よくアプリを使っていると邪魔な広告などが入っていますが

あの広告の目的は「タップミスによるクリック報酬」を狙っています。

 

つまり「押させよう」として広告をクリックされるのが目的ではなく、

あくまでも「押し間違え」で報酬が発生しているということです。

 

それに比べただのまとめサイトアフィリエイトだと

アプリに比べて圧倒的にクリック率が下がります。

 

 

その上、広告内容は他サイトと同じなわけですので競合します。

 

アクセスの集まりやすいまとめサイトの場合

「アクセス=お金」という図式は成り立たないので

まとめサイトが多ければ多いほど収入にはなりづらいわけです。

 

しかしローンチ動画内ではアクセスを増やすという部分にしか触れていまぜん。

 

田渕盛衛が多量のまとめサイトを紹介する

上記した大手企業のような立ち位置なら別ですが、

個人のまとめサイト運営をしているだけなら

競合を増やしてまで仲間募集をするというのは不自然です。

 

その観点から今回のオファーを見ていくと

ただ単に「高額塾で儲けようとしているのではないか」

という思惑があるように思えます。

 

 

まだローンチの途中なのでまだ言いきれない部分はありますが、

上記してきたようなビジネスモデルであれば

レターの謳い文句通りに稼ぐのは難しいでしょう。

 

今後も動向を追って行きたいと思います。

 

 

もし過去に、

同様の情報商法商材の被害にあって

・お金を少しでも取り戻したい…

・販売者と連絡がつかない…

・今後どうすればよいのかわからない…

という方は下記のフォームをご参考ください。

 

では。

 

 

情報商材、高額塾に「騙された」と感じたら

 

無料オファーの後に販売される高額塾販売に関して、

LPやローンチ動画、セールスページなどでうたわれていた事と

実際の商品内容が大きくかけ離れているというケースが後を絶ちません。

 

もしそのような商品を購入してしまった場合には

以下のページを参考に返金請求をしていきましょう。

 

 

悪質な販売手法によって業者を儲けさせるのは腹が立ちますし、

その業者の今後の活動の資金源にもなってしまうので

「騙された」と感じたら、業者からお金を取り戻すという行動をしていきましょう。

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