藤本弦太 ARBITAO(アービタオ)HYIP詐欺被害の返金方法は?

藤本弦太 ARBITAO アービタオ

 

マメオです。

 

前回の4話に引き続き、

藤本弦太のARBITAO(アービタオ)の5話目の動画について

記事にしていきます。

 

藤本弦太 ARBITAO(アービタオ)

藤本弦太 ARBITAO アービタオ

藤本弦太 ARBITAO アービタオ

 

LPはこちら

http://arbitaojp.com/lp1/

http://arbitaojp.com/lp2/

http://arbitaojp.com/lp3/

http://arbitaojp.com/lp4/

 

藤本弦太 ARBITAO(アービタオ)
第5話の内容は?

前回から記事にしている

藤本弦太のアービタオですが、

ついにセールスが始まりました。

 

最終話である第5話の動画や、

募集ページが公開されましたので指摘していきます。

 

藤本弦太のアービタオについては、

前回からも指摘していますが、

ひと昔に流行った仮想通貨のHYIPと酷似しており、

資金が戻ってこなくなるリスクがあります。

 

早速第5話の内容について触れていきますが、

内容的には前回までの内容とほぼ同じであり、

中身としては薄いです。

 

最終話ということで、

最後の最後に視聴者にクロージングをする動画です。

 

最後の売り込み動画なので、

誇大表現や断定的な表現を連発し、

夢を見させる動画になっており、

見ていて非常に見苦しいです。

 

藤本弦太 ARBITAO アービタオ

藤本弦太 ARBITAO アービタオ

 

ARBITAOは4ヶ月の満期があり、

4ヶ月後には預けたお金が戻ってくる

という根拠のない保証をつけています。

 

改めて説明しておきますが、

4ヶ月後にあなたの資産が戻ってくる保証なんて

どこにもありません。

 

そもそもこの世の中に保証というものはなく、

常にリスクがあってこそリターンがあるのです。

そのリスクについてあらかじめ自覚しておきましょう。

 

藤本弦太 ARBITAO アービタオ

藤本弦太 ARBITAO アービタオ

 

またアービタオの入金については、

仮想通貨入金となっており、

誰に資金が渡ったのか追うことが難しいです。

 

銀行口座などであれば、

相手先の名義などがわかりますが、

仮想通貨は匿名性が高いので、

誰に資金が渡ったのか調べるのが難しくなります。

 

法律の整備も間に合っていないので、

最悪の場合泣き寝入りになる可能性もあります。

 

さらに藤本弦太氏は元本保証も謳っていますね。

 

投資であるにも関わらず、

リスクはゼロと説明し、資産が減る心配は必要ない

という典型的な詐欺投資商品の説明方法で行なっています。

 

リテラシーの低い高齢者を

銀行や証券会社の営業マンが騙しているような雰囲気が

漂っています。

 

さらにはお決まりの、

何もする必要がない

という言葉を自信満々に発言しています。

 

確かに何もする必要はないジャンルかもしれませんが、

そこに甘えたツケは後で回ってくるでしょう。

視聴者に甘いことをいい、

気軽な気持ちで投資に誘うのはかなり悪質です。

 

藤本弦太 ARBITAO(アービタオ)は詐欺?

藤本弦太 ARBITAO アービタオ

藤本弦太 ARBITAO アービタオ

 

藤本弦太のARBITAO(アービタオ)が募集開始されました。

果たしてこの案件は詐欺なのでしょうか?

 

これが詐欺でなかったのであれば、

夢のような投資案件ですが、

現実はそう甘くはないでしょう。

 

今までのデータを見る限り、

この案件は詐欺である可能性が極めて高いです。

 

募集ページには相変わらず誇大表現が多用されており、

その募集方法もかなり悪質です。

 

0.75%の儲けが必ず着金する

という断定的な表現も使用しており、

実際に着金しなかった場合はもちろん詐欺確定です。

 

必ず途切れることなく入り続ける

という表現も断定してしまっているのでアウトですね。

 

アービタオは4ヶ月間が勝負となりますが、

この期間内に着金が止まった時点で詐欺確定です。

 

その際は必ず私にご相談ください。

 

そして最後にトドメの一撃を藤本弦太氏は撃ってきました。

 

藤本弦太 ARBITAO アービタオ

藤本弦太 ARBITAO アービタオ

 

・ノーリスク

・何もせず

・毎日利益

・0.75%が必ず着金

・スキル、知識、勉強一切不要

・誰でも簡単に利益を得る

 

という誇大表現や断定的な表現のオンパレードとなっています。

 

この画像一つでこれだけでの悪質表現を詰め込むとは、

藤本弦太氏の募集方法はかなりの悪質度合いです。

 

ここまでの誇大表現を使っている時点で、

販売者が悪質であることは一目瞭然ですので、

もし何かトラブルがあった際は、

これらの証拠を元に返金申請を行なっていきます。

 

藤本弦太 ARBITAO(アービタオ)
詐欺被害の返金方法は?

今までの記事をお読みいただければわかるように、

藤本弦太氏のアービタオでの募集フローでは、

誇大表現や断定的判断の提供が数多くされています。

 

ARBITAOというサイト自体、

おそらくHYIPのシステムに近い

ポンジスキームの可能性が高く、

多くの被害がでることが予想されます。

 

4ヶ月後に資金を回収できるかどうかは、

ギャンブル状態ですので、

行動をされるなら早めの方がよろしいと思います。

 

もし過去に、

同様の情報商法商材の被害にあって

・お金を少しでも取り戻したい…

・販売者と連絡がつかない…

・今後どうすればよいのかわからない…

という方は下記をご参考ください。

 

では。

 

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無料オファーの後に販売される高額塾販売に関して、

LPやローンチ動画、セールスページなどでうたわれていた事と

実際の商品内容が大きくかけ離れているというケースが後を絶ちません。

 

もしそのような商品を購入してしまった場合には

以下のページを参考に返金請求をしていきましょう。

 

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悪質な販売手法によって業者を儲けさせるのは腹が立ちますし、

その業者の今後の活動の資金源にもなってしまうので

「騙された」と感じたら、業者からお金を取り戻すという行動をしていきましょう。

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