嘉志摩諭史(かしまさとし)のオーストラリアビジネスは●●ビジネス?レビューしてみた

オレンジブルー株式会社  オーストラリアビジネス  嘉志摩諭史(Satoshi Kashima)

 

マメオです。

 

ライバルのいないオーストラリアビジネスで

年間1000万円の不労所得を作った方法が

嘉志摩諭史の公開されましたので情報をシェアします↓

 

嘉志摩諭史 オーストラリアビジネス

オレンジブルー株式会社  オーストラリアビジネス  嘉志摩諭史(Satoshi Kashima)

オレンジブルー株式会社  オーストラリアビジネス  嘉志摩諭史(Satoshi Kashima)

 

 

URLはコチラ:オーストラリアビジネス

(リンク切れ)

 

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オーストラリアビジネスにはビジネスチャンスがあふれています。

15万円からビジネスを興して、一年後には1000万円になる

そんなウソのような本当の話が普通になあります。

といううたい文句から始まる今回のオファー。

 

仕掛人はオーストラリアビジネスを

冒頭から推す 嘉志摩諭史(Satoshi Kashima)氏。

 

そのオーストラリアビジネスで

年間1000万円の不労所得を作っているようですが

どんなビジネスモデルなのか?

 

嘉志摩諭史氏の不労所得で生活できる

オーストラリアビジネスに着目して、

記事にしていきたいと思います。

 

 

オーストラリアビジネスの内容とは…

 

LPではビジネス内容は公開されていませんが、

メールアドレスを登録し、ローンチ動画も確認しましたが

動画で発言している内容に「転売」というワードがあったことから

嘉志摩諭史氏のビジネスは「転売ビジネス」で間違いないでしょう。

 

嘉志摩諭史氏がLPや動画の中で

オーストラリアというワードも考慮しますと

「オーストラリア輸入転売ビジネス」であるということも分かります。

 

ただLPの文言やローンチ動画を確認する中で

どうやらただのオーストラリア輸入転売という事ではないようです。

40分ぐらいの動画になりますが

オーストラリアから仕入れる商品やビジネス展開の仕方に関して

かなり具体的に情報を公開しているので

非常に好感が持てました。

 

LPに書かれている「不労所得」という文言や

ローンチ動画中の「貿易」という

嘉志摩諭史氏の発言から推測すると

 

嘉志摩諭史氏のオーストラリアビジネスは

「メーカーオーナーになって稼ぐ」

というようなビジネス内容だと推測できます。

 

「メーカーオーナー」というと敷居が高そうですが

LPに「15万円からビジネスを興す」という文言があるように

「自身でメーカーを立ち上げる」というような性質のものではないでしょう。

 

内容としましては

 

オーストラリア商品を組み合わせるなどして

Amazonやebay上で自社商品として登録することで

独占販売をしていくというようなノウハウであることが伺えます。

 

このような形式での

輸入転売での独占販売ノウハウは

中国輸入転売が多く以前よりいくつか

オファーや高額塾の販売がありましたが

 

オーストラリア輸入転売は比較的珍しい

ノウハウである可能性は高いです。

 

 

ただこの手法であった場合、

ライバルがいないといえど

参入者が増えれば増える度に

競合が増えていくので

 

「再現性100%」というのは

ありえないのが現状としてある訳です。

 

そもそも形式上は「独占販売」であったとしても

その商品自体が売れなければ意味がありません。

 

そこで問われるのが「センス」になります。

 

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オーストラリアビジネスは

売れる商品があらかじめ分かると

動画1話目で公開しておりますが

 

やはり実践者が増えれば増えるほど

市場は活発化になっていきます。

 

売れる商品をリサーチして

商品を組み合わせて販売していくなど

販売スキルやセンスというものは必須になります。

 

仮に現状で売れている商品をリサーチして

「売れている商品と似た商品だから」といって仕入れても

少し違うだけで売上が変わるのが当たり前です。

 

だからこそセンスが必要になってくるわけです。

 

また形式上は独占販売だとしても

同じような商品を同じようなノウハウで販売している方が居れば

その方と競合してしまうというのは十分に考えられます。

 

むしろ今回のオファーのバックエンドの高額塾に

参加した塾生同士で競合するというのも十分にありえるわけです。

 

だからこそ全員が全員稼げるというのは難しく、

再現性100%というのはありえないわけです。

 

 

あくまでも今回のオファーが

「メーカーオーナー系転売ビジネス」だった場合ですが、

実践して稼いでいくには「センス」が必要です。

 

元から販売スキルや輸入転売経験があるかたなら話は別ですが

そうでない方にとっては敷居は非常に高いでしょう。

 

ただし、まだ

「メーカーオーナー系転売ビジネス」と決まったわけではないので

今後の展開も追っていきたいと思います。

 

 

では。

 

 

情報商材、高額塾に「騙された」と感じたら

 

無料オファーの後に販売される高額塾販売に関して、

LPやローンチ動画、セールスページなどでうたわれていた事と

実際の商品内容が大きくかけ離れているというケースが後を絶ちません。

 

もしそのような商品を購入してしまった場合には

以下のページを参考に返金請求をしていきましょう。

 

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悪質な販売手法によって業者を儲けさせるのは腹が立ちますし、

その業者の今後の活動の資金源にもなってしまうので

「騙された」と感じたら、業者からお金を取り戻すという行動をしていきましょう。

 

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