【注意】ラブレタービジネス 評判 評価

ラブレタービジネス大暴露

 

マメオです。

最近水面下でにょきにょきと怪しい事を

たくらんでいる連中がいるそうです。

 

今回は個人単位ではなく、

完全にグルになってる連中ですね。

SKナレッジの佐藤文昭、

児島俊之など文章だけで

何十億円と売り上げたと言われる

胡散臭さ満載の案件が表に出てきているそうです。

 

その名も

ラブレタービジネス

 

URLはこちら:ラブレタービジネス

 

 

結論はこうです。

リストラされた普通のサラリーマンが明日から

プロのコピーライターとして文章が書けるはずがありません。

 

テンプレートを用意されても、たくさんの他の参入者が

同じテンプレートを使えば、価値もクソもないですよね。

 

しかし、金額はどうであれ、

文章だけで売り上げを上げているということに信憑性があります。

 

まぁ詐欺商材の文章書いて、詐欺のかたわらを担ってるという

考え方もできないことはないですが、実力はありそうです。

 

 

しかし

 

 

Aプログレスという詐欺会社があるのはご存知でしょうか。

当ブログでも、超危険詐欺会社としてかなり取り上げさせて頂きました。

 

 

そしてそのAプログレスの商品の文章を書いているのは

このラブレタービジネスの児島俊之です。

 

 

ラブレタービジネス 対談動画 (笑)

 

 

ラブレタービジネスは誇大表現の固まりなのか?

 

このラブレタービジネスですが、

出ている4名、文章力はあれど、

誇大広告、誇大表現しか使わないので、

“ASPの審査に通らない”というひどい噂があります。

 

噂では文章の修正、修正の繰り返しだけで1ヶ月はかかるとか。

こんな文章しかかけないならデザイナーもたまったもんじゃないですね。

 

 

そして、動画ないでもレター内でも

“今日リストラしたサラリーマンでも実践可能”

と言っております。

 

これ普通に考えてみてください。

普段、文章のことなんか何も勉強しないで日常生活を送っている人が

次の日に、誰もが魅了されるような文章をかけるようになるとは到底思えないです。

 

文章力というのは、

心理学や、市場をどれだけ理解しているか、

どういったお客さんが多いのか、

どの層をターゲットにするのか。

 

これらを完全に熟知しないと、

【売れる文章】なんて書けるはずがありません。

 

日本人なら文章ぐらいかけて当たり前です。

 

しかし本当に洗礼された誰もが食い入るように見るような文章は

職人さんと一緒です。

極めなければ書けるようにはなりません。

 

 

経験して失敗して初めて、どういった言葉を使えば良いのかわかるようになるのです。

 

このラブレタービジネスの知名度と戦略に左右されてはいけません。

 

 

ラブレタービジネス

ラブレタービジネス

 

 

上記画像の通り、「この人たちだからできたのです」

 

ラブレタービジネスに儲けを考えては絶対にいきません

 

しかし文章を勉強したい。という方には

コピーライティング商材も少ない今、検討しても良いのではないでしょうか。

 

児島俊之、佐藤文昭が関わっている時点で

20万〜30万と高額商品を出してくる事は間違いないです。

 

どっちにしろ、それだけ大金を出すなら

心理学の勉強に費やした方がずっと効果的ですし、安心です。

 

間違ってもラブレタービジネスを

「稼ぎ」を目的に置かないようにした方が良いです。

 

また情報があれば随時更新致します。

ご相談などあればお気軽に連絡下さい。

 

では

 

情報商材、高額塾に「騙された」と感じたら

 

無料オファーの後に販売される高額塾販売に関して、

LPやローンチ動画、セールスページなどでうたわれていた事と

実際の商品内容が大きくかけ離れているというケースが後を絶ちません。

 

もしそのような商品を購入してしまった場合には

以下のページを参考に返金請求をしていきましょう。

 

 

悪質な販売手法によって業者を儲けさせるのは腹が立ちますし、

その業者の今後の活動の資金源にもなってしまうので

「騙された」と感じたら、業者からお金を取り戻すという行動をしていきましょう。

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