【捏造発覚】SMS運営局のSMSシステム(スーパーマネーシステム)の捏造箇所とは… 

SMS運営局 SMSシステム スーパーマネーシステム

 

マメオです。

 

前回に引き続きSMS運営事務局が仕掛けている

SMSシステムに関して情報をシェアしていきたいと思います↓

 

SMSシステム(スーパーマネーシステム)

SMS運営局 SMSシステム スーパーマネーシステム

SMS運営局 SMSシステム スーパーマネーシステム

 

 

 

URLはコチラ:SMSシステム

(リンク切れ)

 

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SMSシステム(スーパーマネーシステム)

 

前回の記事では、

SMS運営事務局の手がけている

「SMSシステム」が

 

 

・初月は無料だが次の月から有料

・メディアとして取り上げられている記事の捏造

 

に関して触れていきましたが

 

 

さらなる広告ページを調査していきましたら

 

今回の記事で触れる「捏造」に関しまして

SMSシステムに対しての信頼はさらに落ちるでしょう。

 

 

では、「SMSシステム」に関して

SMS運営事務局が行っている「捏造」について

解説していきたいと思います。

 

 

LPの実績者は嘘!?SMSシステムの捏造箇所がさらに発覚…

では気になる捏造箇所なのですが

それはLPの以下の部分にあります。

 

 

 

 

 

この画像は

SMSシステムを推薦している

実績者の声なのですが

 

一見よくみてみるとSMSシステムを

推薦しているようにもみえますが

この画像が紛れもない「捏造の証拠」となります。

 

 

上記の写真を本当に実績者なのか

疑問を持ったので画像検索をかけてみましたら

4名中3名の写真が検索に引っかかりました。

 

 

 

まず1人目です。

よく見比べてみましょう↓

 

 

 

 

下の写真が引っかかりました↓

 

 

 

 

実績者のようにみえて

ノーベル賞を経済学者の写真を使っており

ノーベル賞を経済学者が

今回のシステム開発に携わった事実がありませんでした。

 

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もし、ノーベル賞を受賞した

経済学者が携わっていたら

世界的にも認められたシステムということになります。

 

 

しかし、実際には

テレビのニュースでそのような事実はありませんので

SMS運営事務局が勝手にSMSシステムを販売するために

写真を使っていると断言できます。

 

 

 

続いて二人目です↓

 

 

 

 

 

こちらの写真も引用しています。

画像検索をかけましたら、

以下の写真が検索結果にでてきました。

 

 

 

 

YouTubeで使われている

動画の一部分を引用しています。

 

動画の内容も高校理科のものなので

一切、SMSシステムとは関係性がないといえます。

 

 

 

最後に3人目です。

この写真も引用していました↓

 

 

 

 

 

元の写真はこちらです。

 

 

 

 

どのサイトから引用されているのか

さらに調べてみますとビジネス系の

講演会のような部分が使われています。

 

 

 

 

上記のページのは

トップは以下のページとなります。

 

 

 

 

講演会の内容も

一切投資系やシステムとは無関係のため

実績者捏造になります。

 

 

 

前回といい今回といい

捏造疑惑満載のLPとなりますので

SMS運営事務局がまったく信用できない

事務局なのがおわかりかと思います。

 

 

まとめ

 

以上のことから

今回のSMSシステムは

少なからずLPのページによって

SMSシステムとは無関係な人を

実績者として捏造しており

消費者を騙す最低な行為と断言できます。

 

そのようなことをしているSMS運営事務局と

「SMSシステム」についても

とてもじゃないですが信頼できるものではないでしょう。

 

 

上記以外にも

捏造や嘘をついている可能性も十分にありますので

SMS運営事務局が仕掛けるSMSシステムには

近付かないでおくのが賢明と言えるでしょう。

 

 

では。

 

 

情報商材、高額塾に「騙された」と感じたら

 

無料オファーの後に販売される高額塾販売に関して、

LPやローンチ動画、セールスページなどでうたわれていた事と

実際の商品内容が大きくかけ離れているというケースが後を絶ちません。

 

もしそのような商品を購入してしまった場合には

以下のページを考に返金請求をしていきましょう。

 

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悪質な販売手法によって業者を儲けさせるのは腹が立ちますし、

その業者の今後の活動の資金源にもなってしまうので

「騙された」と感じたら、業者からお金を取り戻すという行動をしていきましょう。

 

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